経営者の皆様、日々の業務に忙しく給与計算の時間がなかったり、法律を遵守した給与計算を行えているか不安などのお悩みはありませんか?
このような不安を抱えたまま給与計算をしていると計算を間違えてしまい、従業員から損害賠償を請求されたり、不満を抱いた従業員が退職してしまうリスクが考えられます

給与計算を法律どおりできない忙しくて給与計算の時間がない場合は、是非一度、当事務所の給与計算プランをご検討ください。

社会保険労務士
出口勇介

法律に精通した社会保険労務士が貴社に代わって給与計算を行ないます。


料金

基本料金 人数別料金 = 給与計算プラン料金 となります。

基本料金

11000円/月(税込)

人員に関わらず、上記の基本料金がかかります。

人数別料金

人員料金
10人以内基本料金 +  5500円/月
20人以内基本料金 + 11000円/月
30人以内基本料金 + 22000円/月
40人以内基本料金 + 33000円/月
50人以内基本料金 + 44000円/月
70人以内基本料金 + 66000円/月
100人以内基本料金 + 99000円/月
100人超別途相談

※料金は税込み価格です

他の月額プランをご契約の場合、割引があります!!

入社・退社の手続きサブスクプラン」又は「労務顧問契約プラン」をご利用いただいているお客様につきましては、基本料金を除いた額になります。


当事務所に依頼する理由

自社で給与計算をすると…

自社で給与計算を行なっている場合、給与計算担当者は法律に精通していますか?

法律に詳しくない方が給与計算を行なうと、以下のような給与計算の間違いが発生する可能性があります。

間違いやすい給与計算

① 残業時間の単価が違う

② 法定休日がいつかわからず休日労働手当の支給額を間違える

③ 社会保険料の控除額や控除するタイミングを間違える

④ 賃金でないものを賃金として計算してしまう

④ 欠勤控除などのルールがその時々で変わってしまう

⑤ 年次有給休暇を取得した日の賃金額を間違える

など

給与計算を間違ると、以下のようなリスクが生じます。

①3年間遡って差額を支給 ②労働基準監督署への通報 ③離職率の増加

当事務所に給与計算を依頼するメリット

リーズナブルな価格で法的リスクを回避

自社の従業員に給与計算を任せる場合、給与計算に要する費用(給与)はどのくらいかご存知でしょうか?

例えば、従業員10名の給与計算に要する時間は、5時間とします。

従業員の給与を時給に換算すると約2000円(平均年収約433万円÷平均年労働時間2160時間)ですので

2000円 × 5時間 = 1万円 となります。

当事務所は、10人以内の場合、1万6500円(税込み)になります。(料金表は上記をご確認ください)

この差額 1万6500円 - 1万円 = 6500円 で 法律に精通した当事務所に依頼することができます。

メリット
1

給与計算以外の必要な手続・管理にも対応

当事務所に依頼すると、法律どおりの給与計算だけでなく、下記の給与計算以外に必要な手続きに対応することができます。

① 月額変更(社会保険料の改定)

② 年齢・労働時間による社会保険の得喪

③ 5日取得が義務化された有給休暇の管理

④ 残業時間の上限規制に抵触しないように管理

※ 上記①、②は別途料金が発生しますが、プランによっては、給与計算の報酬の割引があります。

メリット
2

空いた時間でより生産的な労働ができる

給与計算に要する時間は、生産的な労働ができていないことになります。

給与計算を当事務所にアウトソーシングすることで、より生産的な労働に時間を使うことが可能となります。

メリット
3


業務のながれ

資料送付

賃金締切日以降にタイムカード、出勤簿など給与計算に必要な資料を当事務所まで送付をお願いします。

ステップ
1

業務開始

当事務所にて、給与計算を行います。

ステップ
2

作成データのお渡し

計算が終わりましたら、賃金台帳、振込データ、個別給与明細書などをお渡しします。

ステップ
3

お支払い

翌月25日までに、報酬のお振込みをお願い致します。

ステップ
4

給与計算プランのみご依頼の場合は、給与額や賃金設計については、お客様で決めていただくことになります。法律に反する賃金の場合のみアドバイスさせていただきます。


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